6月25日、財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、東京都目黒区の青木英二区長、および目黒区・ポーランド友好協会の代表者と会談を行いました。会談には、目黒区議会の鈴木まさし議長も参加しました。会談では、財団がこれまでに実施してきた活動とプロジェクトについて話し合われ、今後の協力と、ポーランドと日本の友好関係の促進、特に目黒区との関係促進に資する共同イニシアチブの可能性について議論されました。会談により、相互尊重、協力、文化交流に基づく持続的な関係の発展に対する双方の強い取り組みが確認されました。
日本、ウクライナ、ポーランド:新たな協力の軸
ポーランド・日本財団は、オレクシー・ヤロザ氏による新しいポリシーペーパー「Ukraine–Japan Relations After 2022: The Missing Middle Between Political […]
ラドムにおける日本の料理の顔
ポーランド・日本財団の理事長であるラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、日系料理の流れにインスパイアされた独創的な料理を専門とするラドムのレストランLUMAのオーナー兼シェフと会談いたしました。会談では、料理芸術を通じた日 […]
ラドムにおけるポーランド・日本協力推進会議
ポーランド・日本財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、ラドムのヤツェク・マルチェフスキ博物館館長のレシェク・ルシュチク氏と会談いたしました。会談では、財団とラドム市との間で、ポーランドと日本の文化交流および教育 […]