ポーランド日本財団の会員であるヨアンナ・ムジドゥウォ氏が『お遍路さんの島』の著者であることを、大変嬉しくお知らせいたします。彼女は、その素晴らしい物語で読者を日本と四国への特別な旅へと誘います。 本書はポーランド日本財団の後援を受けており、私たちは大変誇りに思っております。 情熱、勇気、美しい写真、そして重要な社会的目的に満ちた初の著書の出版を、ヨアンナ氏に心よりお祝い申し上げます。 これは、旅、決意、そして他者への支援についての感動的な物語です。 ぜひ本書をお読みいただき、この素晴らしい取り組みをご支援ください。 ヨアンナ氏、誠におめでとうございます。
日本、ウクライナ、ポーランド:新たな協力の軸
ポーランド・日本財団は、オレクシー・ヤロザ氏による新しいポリシーペーパー「Ukraine–Japan Relations After 2022: The Missing Middle Between Political […]
ラドムにおける日本の料理の顔
ポーランド・日本財団の理事長であるラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、日系料理の流れにインスパイアされた独創的な料理を専門とするラドムのレストランLUMAのオーナー兼シェフと会談いたしました。会談では、料理芸術を通じた日 […]
ラドムにおけるポーランド・日本協力推進会議
ポーランド・日本財団理事長のラドスワフ・ティシュキェヴィチ氏は、ラドムのヤツェク・マルチェフスキ博物館館長のレシェク・ルシュチク氏と会談いたしました。会談では、財団とラドム市との間で、ポーランドと日本の文化交流および教育 […]